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噛みあわせ以上の原因は筋肉

こんにちは中央区銀座で小顔矯正なら小林整体院の小林です。
 
口の開閉には主に4つの筋肉が関係しています。
咬筋、側頭筋、外側翼突筋、内側翼突筋、主に4つの筋肉が関係しています。

噛みあわせ異常(不正咬合)は「筋肉の病気」と言われることもあり、
多くの原因が顎の筋肉が緊張して柔軟性を失い、口の開閉をできなくしてしまっています。
 
使わない筋肉は退化してしまいます。
緊張して固くなり、無理に伸ばそうとすると痛くなるのでますます使わなくなります。
こうした悪循環を繰り返し次第に退化していきます。
 
普段柔らかいものしか食べない方は、顎の筋肉の慢性的な運動不足と言えます。
 
若い方でも口が満足にあかない方も結構います。
普通なら、指が縦に3本くらいは開くものですが、それも満足に出来ない方は要注意です。
 
体だけでなく口周りの筋肉もしっかり噛んでトレーニングしましょう。
 
 
京橋、宝町、丸の内エリアで小顔矯正サロンをお探しの方は
銀座一丁目にある小林整体院までお気軽にご相談ください。
 

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顎の退化をとめよう。

こんにちは銀座で小顔整体なら小林整体院銀座の小林です。


最近の若い人たちは小顔な男の子、女の子が増えてきています。
小顔になるのは嬉しいことだと思いますが、何でも極端だとよくありません。
国立科学博物館のホームページでは未来の日本人の顔を予想しているページがあり興味深いです。

■顎の退化はもうはじまっている
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日本人の未来の顔は逆三角形になっていて、頭は大きく顎はキュッと尖っています。
ちょっと奇妙ですね。
これは柔らかい食べのもを食べることが多くなり、噛む必要がなくなってきているからです。

現在でも食事をタブレットやゼリー系の流動食で済ます人が増えてきています。
硬いものを食べずに柔らかいものを食べ続けていると、顎の筋肉や骨がどんどん退化してしまいます。

そしてそれは外見だけでなく、様々な機能障害を起こします。

今まで以上に「顎が痛い。」「口が大きく開かない。」、などかみ合わせ異常(不正咬合)の方が増えてしまいます。
それが体を歪ませて諸症状や慢性病を引き起こす事になります。

■正しく噛むことで多くのメリットがあります
よく噛むことで食べ物を細かく砕くだけでなく、唾液の分泌を即し、消化吸収を良くします。
脳を活性化し運動機能も高め、更には老化防止につながるとも考えられています。

では何回噛めば良いか?
一口30回は噛むことを一つの目安にしましょう。


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顔の左右非対称

お顔の悩みで多いのが顔の左右非対称です。

目の大きさが左右で違う・片方の目は二重なのに、もう片方は一重・
口角の高さが左右で違う・顔の大きさが左右で違う・耳の高さが違う・
鼻が曲がっている・・・・などなど

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こういった歪みの原因は様々ですが多くは頭蓋骨の歪み、特に顎の歪みが関わっています。

頬杖をつく、食べ物を片側だけで噛む、うつ伏せで寝たり横を向いて寝る、歯の噛み締めや食いしばりがあると
徐々に顎が歪んできてしまいます。

もちろん背骨や骨盤などの、身体の歪みがから来ることもあります。

骨盤がズレれば背骨も歪むので、血行やリンパの流れもバランスが悪くなります。

そうなると顔の筋肉や脂肪の付き方にも左右差が出てきます。

また虫歯が原因で顎が歪むこともあります。

こういった歪みの原因の姿勢や仕草は、それをしているからすぐに痛みが出るわけではありません。

少しずづつ歪んでいって痛みが出たり、見た目が変わってしまうので日頃から気をつけましょう。


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眼精疲労の対策

こんにちは中央区銀座で小顔矯正なら小林整体院銀座の院長小林です。

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今回は眼精疲労の対策について書いていきます。

パソコン作業をされる方で多いお悩みの眼精疲労、物を見ると目が疲れる、痛い、目がかすむなどがあり、

更にひどいと頭痛や吐き気なども起こります。

目を酷使して眼精疲労がひどい時は、非常に興奮した時と同じくらい血圧が上がります。

この状態が長期間続くと、疲れが取れにくくなり、血流も滞り目だけでの問題ではなくなります。

整体の施術で改善のできますし眼科で治療するのもありますが、自分でできる眼精疲労の予防や対策を立てておくのも大事だと思います。

 

■パソコンやスマートフォンのブルーライトを軽減させる

ブルーライトの人体への影響についてはまだわかっていないことも多いですが、明るいモニターを長時間見続けるのは間違いなく目に負担がかかります。

普通に生活をしていてもでブルーライト完全に遮断するのは難しいです。太陽光や蛍光灯にも含まれ、特にLEDの光に多いようです。

ブルーライトをカットする(光の強さを抑える)メガネやフィルムをパソコン等に貼る。

 

■パソコンの連続使用を1時間以内にする

3時間でも4時間でもパソコン作業を連続してできる方は多いと思います、むしろそうでもしないと仕事が終わらないと思います。

説教臭く聞こえてしまうかもしれませんが、仕事の段取りを工夫して改善できるところは変えてはいかがでしょうか。

1時間に1回10分ほど遠くを見て目を休ませると、逆に仕事の効率も上がると思います。

 

■目の体操をする

目の疲れを軽減させる非常に簡単な体操です。

目玉を左右、上下に交互に動かす。

慣れてきたら斜めに交互に動かす。

もっと慣れたら目玉を右回し、左回しをする。

顔はまっすぐ向いて行うこと、これだけで目の周りの筋肉がほぐれてスッキリしてきます。

どれかできそうなことは是非試してみてください。


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顎に違和感のある方

こんにちは中央区銀座で骨盤矯正なら小林整体院銀座の院長小林です。

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最近、「顎に違和感がある」「口が大きく開けづらい」「口を開けるときに音がなる」などでお悩みの方が多く来院されます。

特に女性に多く、現在ひどい痛みはないものの過去で歯科医で「顎関節症」と診断されたこと
のある方々でした。

痛みは無くとも、口が大きく開かない、口の開閉時に顎がずれる、顎の音がなるなどの状態でした。

痛みが無ければ「治った。」と思いがちですが、そうではありません。

また顎に負担のかかる仕草や姿勢が続くことで、また顎に痛みが出る可能性もあります。

顎の歪みは肩こり、頭痛を始め、背骨や骨盤、全身の歪みに影響していきます。

虫歯の治療途中でやめてしまったり、抜けた歯の隙間を放置しておくのもよくありません。

美味しい物を食べる機会が増えるこれからですが、顎の不安はできるだけ減らしておきたいですね。


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頬骨の出

こんにちは中央区銀座で小顔矯正なら小林整体院銀座の院長小林です。

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今回は頬骨の出について書いていきます。

頬骨の出は顎のズレにより起こります。

それにより頬骨が前に出て目がくぼみ暗い顔に見えてしまいます。

横に出ると横幅が広くなって顔全体が大きく見えてしまいます。これは頬骨が歪み、その上にある頬骨筋が緊張し発達してしまった状態です。

 

笑顔を絶やさない接客業をされている方はこの頬骨筋が発達していることが多いです。

頬が凝り固まってしまい、ひどい場合は目を動かすだけで負担がかかる方もいます。

頬骨の緊張を取るには、人差し指と中指の腹を頬骨筋に当て円を書くようにマッサージすることでほぐれてきます。

作り笑顔を良くする方や、頬が固く感じる方は試してみてください。


京橋、宝町、丸の内エリアで小顔矯正サロンをお探しの方は
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